子音+a+単子音

√gam (行く) 完語幹 強jagam(i)-/jagām- 弱jagm(i)-
◎能動態 ◎反射態
1人称 jagāma
jagama
jagmiva jagmima 1人称 jagme jagmivahe jagmimahe
2人称 jagamitha
jagantha
jagmathur jagma 2人称 jagmiṣe jagmāthe jagmidhve
3人称 jagāma jagmatur jagmur 3人称 jagme jagmāte jagmire
分詞 jagmivas- 分詞 jagmāna-
※seṭ語幹の場合、子音で始まる語尾の前でiを入れる。
※黄色部は強語幹(語根の母音を標準階(グナ)または長音階(ヴリッディ)にする)。
※能単3は必ずヴリッディ、能単1はどちらも可、能単2は弱語幹に由来する形もあり。
※青色部はseが内連声規則でṣeとなっている。seṭ語幹の場合、iの影響で必ずṣeとなる。